2019年10月 16ヶ月経過

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新作ミュージカルの作曲、11月コンサートの編曲、旅公演での演奏、小中学校での合唱指導などで許容量を超えた毎日。

二回風邪を引き、内科受診。一回目は久々にクラリスロマイシン服用。二回とも喉の腫れ少し。すぐに回復。副鼻腔炎にはならず。

鼻うがい後に鼻腔内に残った水で耳が詰まることがあるのでしばらく休止。

コメント

  1. よう より:

    私は30歳ごろから季節の変わり目ごとに副鼻腔炎にかかるようになりました。
    ビオフェルミン鼻うがいを試して、その時は回復に向かうものの再発するというのを繰り返していました。
    そこで考えたのは乳酸菌より強い善玉菌、納豆菌です。
    納豆に熱湯をかけて混ぜ、上澄み液を使って食塩水を作り鼻うがいをしました。
    三日くらい続けてやり(3パックだったので)回復して以後、1年くらい再発していません。
    これから先どうなるかわかりませんが、今のところ副鼻腔炎に悩まされることがまったくなくなりました。
    他の人がどうかはわかりませんが、一応。

    • Shingo より:

      ようさま、貴重な情報をありがとうございます!
      副鼻腔炎、辛いですよね…
      次回調子が戻らないことがあれば試してみたいと思います。